平成30年度活動基本方針

正副会長会議について

  • ・ メンバーは正副会長、専務理事、筆頭副会長で構成される。
  • 毎月1回、理事会前に開催する。
  • 非公開とするが、正副会長からの依頼を受けた人の出席は認める。(但し構成メンバー以外の議決権は無い)

理事会について

  • ・ メンバーは正副会長、専務理事、筆頭副会長、会計、委員長、副委員長、常任理事、相談役、監事、日本YEG出向理事、県連出向理事で構成される。
  • 毎月1回開催する。
  • 公開理事会とし、YEGメンバーは誰でも参加することが出来、意見を述べることが出来る。(但し構成メンバー以外の議決権は無い)

例会について

  • 例会は毎月1回開催し、例会企画は3ヶ月前の正副会長会議に原案を提出する。
  • 例会は1ヶ月前の理事会終了後に募集を掛けられるように企画する。

委員会について

  • 委員会活動は毎月1回以上実施する。(理事会で委員会報告を行えるように開催すること)
  • 委員会を活性させる為に委員会費を積極的に利用する。利用する場合は、会計に伺い書と収支報告書を提出する。
  • 公開委員会として誰でも参加できる企画を行うことができる。企画案は3ヶ月前の正副会長会議に提出する。

その他

  • 北陸信越ブロック大会 下諏訪大会、全国大会(宮崎)、会長研修会(帯広)、北陸信越ブロック親睦ゴルフ大会(加賀)への参加。
  • 県連事業への参加。
  • 北陸信越ブロック事業への参加。
  • 飛燕夏まつり等へ参加し、地域貢献する。
  • 出席率を向上させる。
  • 新入会員を積極的に勧誘し、会員拡大を図る。
  • 委員会、理事会、例会、対外事業等のスケジュールは燕YEGのホームページを活用し、事務局がスケジュールを打ち込む。
  • 例会終了後、担当委員会が活動報告をホームページに掲載する。
  • AT(エンジェルタッチ)等を活用し情報の共有を図る。
  • 会議時間の短縮に努め、密度の濃い議論を行う。
  • IT機器を駆使し、資料印刷等のムダを省く。
  • 成長の糧に、失敗を許す環境を整える。